––私はノンバーバル(非言語的)なプログラミングというのが、いつか実用化されるのではないかと思っていて。まさにこの作品がその一つだと思います。
そうかもしれません。
–– 変な話かもしれませんが、逆にこのUIを言語化してしまう、というアイデアは駄目だったのでしょうか。今はGUIのようにグラフィカルに表現して、それが映像化される訳ですが、これと同じ構造を言語によって作った方がより簡単に複雑なものが作れる、ということはないかと思ったのですが。 というのは、ノンバーバル・プログラミングというのは実は非常に難しいのではないか、とも思っているんです。例えば「ピタゴラスイッチ」もある意味ノンバーバル・プログラミングと呼べると思いますが、あれを作るのは本当に難しい。要するにノンバーバルにアルゴリズムを組む、というのは難解なパズルをやるようなものだと思うんです。
そうですね、ただ、それをやるともはやStructure Synthとの差が分からなくなってしまうので、一旦下げたんです。ただ、このインターフェイスはむしろ僕はあまり重要だと思っていないので、パターンを結合させるという基本的な構造さえ実現出来れば、むしろそちらの方が良いかもしれません。レンダリングをしてるシステムにはメッセージさえ送れればなんでも良いので、全く違ったUIでも動くようにしていますし、そういう風にインターフェイスを選ばないように設計しました。確かに言葉で作ったほうが複雑な物はもっと作りやすいかもしれません。
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Kickstarterに新しく登録されたeye3というプロジェクトの目的は、誰でも安全に使える自動操縦でしかも低価格な空撮プラットフォームを開発することにある。eye3ではまたプロの写真家、映像作家の厳しい要求に十分応えられる信頼性と拡張性も提供するとしている。 無人空撮プラットフォームはすでに数多く市場に出ているが、すべてきわめて高価格だ。たいていはレンタルで利用することになるが、機能にもさまざまな制約がある。6ローターのeye3はユーザーによる手動操縦と機体に内蔵されたGPSとコンピュータによる完全自律飛行の双方が可能だ。ペイロードは最大12ポンド〔5.4kg〕。 (誰でも安全に飛ばせるお手頃価格の無人空撮ヘリeye3がKickstarterから登場から)
この作品は元々、Youtube上に公開された同作のファンムービーを集めて紹介するというプロジェクトだったのですが、なんとそのファンムービーを片っ端から集めて、それを15秒ずつ繋ぎ合わせて、「ディレクターズカット」として完成させたのです! 15秒ずつを繋ぎ合わせた怒涛の2時間3分、それがYoutubeで見れてしまうのです! 素敵です~、お得ですね~、では最後までごゆっくり、お楽しみください!
(【日曜映画道場】Youtubeでリメイク版『スターウォーズ』を見よう! – ロケットニュース24(β)から)
やばい、ところどころ大変可愛らしいレイア姫やらベイダー卿が出てくるのでうっかり観てしまう。
これはすごい 楽しい
(via precall)
An alarm clock which will only switch off if you smile at it. A genius and potentially catastrophically annoying concept by Kim Jungwoo.
This is going to be every morning
(via tez600)
リーダーがいないというときに、すぐに「なぜ日本にはリーダーが育たないのか」「国際社会に通用するリーダーをどう育てるのか」という議論をしてしまいます。しかしそこには論理の飛躍があります。
なぜならばリーダーがいないのはリーダーだけの問題ではなく、フォロワーの問題の可能性があるからです。フォロワーの問題を最初から無視してリーダーの資質の議論をいきなり始めるのは、重大な誤りです。
"なぜ日本にリーダーがいないと言われるのか、ちゃんと論理的に議論しようよ at バイオの買物.com 制作者の頭の中 (via otsune)
九州大学大学院でリーダーを育成するという話のときに「どんなリーダー像を求めているんだ?」って聞いたら「清水さんや楠さんみたいな人だ」って言うから、「そりゃ大人しく九大卒業してる時点でダメだろ」って答えた記憶がある。大学を卒業できるような正しい資質の持ち主に、中退しちゃうようなアウトローの真似をしろとか、無茶を言ってはいけない。
(via otsune)